綱島 ふぉれすと歯科のご案内

お気軽にご相談下さい。

・定期健診・悪いところがないかのチェック
・着色・黄ばみ・歯石・歯垢をとりたい
・口臭・歯ぐきの腫脹・痛み
・入れ歯があわない・壊れた・被せ物がとれた
・歯がしみる・痛い・虫歯がある
・フッ素塗布・虫歯予防したい
・歯ぐきや舌にできものができた・顎が痛い
・歯並びを治したい・子供の歯並びが心配

子供から大人までご家族で安心して通って頂けるよう、設備・技術・スタッフを充実させています。
歯医者が苦手な方も、何年も歯医者に行っていない方も、一度いらしてください!

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院長: 永岡 牧賢

連絡先

TEL:045-543-3613
FAX:045-543-3713

ご予約:ご予約優先制
急患の方はまずお電話でお問い合わせください。

住所 〒223-0058
神奈川県横浜市港北区新吉田東1-5-1


お知らせ

★今までは初診の方だけでしたが、通院中の方もホームページよりネット仮予約が可能になりました!Laughing

①「予約」ページを開き、希望日時をメール送信

②当院から電話がくる

③日時の確定

当日・前日の場合は直接お電話にてお願い致します。

EPARK歯科からの予約は初診の方のみになります。通院中の方は必ずホームページよりお願いします。

 

★歯の寿命を短くする「噛みしめ」。あなたはしている?

噛みしめの悪影響は、歯が割れたり、歯周病が進行したり、歯の寿命を短くするだけでなく

歯がしみたり、顎の痛み、肩こり、偏頭痛にも及びます。

寝ている時はもちろん、起きていて何かに集中している時に噛みしめている方、無自覚な方が多いです。

まずは、セルフチェックしましょう。

 

・歯の噛み合わせ面が磨耗して平らになっている

・エラの部分の筋肉が張っている。筋肉に痛みを感じる

・耳の穴1センチ手前にある、あごの関節を押すと痛みがある

・歯と歯ぐきの境目がくさび状に削れている

・頬の内側に白い線がある

・舌のふちに歯型のあとがついている

・下あごの内側の骨が盛り上がっている

・上あごの口蓋(こうがい)の中央が盛り上がっている

→1つでも当てはまったら、無意識のうちに噛みしめている可能性があります!

 

「歯がしみる」思ったら、一度ご相談ください。

「歯がしみる」原因はみなさんの想像以上に色々あります。

 ①酸性食品のとり過ぎ・研磨剤で磨きすぎ

 ②歯ぎしり・くいしばり

 ③歯周病が進行している

 ④歯が割れている

 ⑤虫歯

など、様々で放置すると歯の寿命が短くなる事もあります。ご自分で判断せず、早めにご来院してください。

 

「横浜市妊婦歯科健診」実施医療機関です

歯周病菌は女性ホルモンが好き

嘔吐を伴う「つわり」や嗜好の変化などにより、唾液が酸性に傾き歯のエナメル質が弱くなる事があります。

さらに、女性ホルモンの増加に伴い、それを栄養素にする歯周病菌も増え、歯ぐきの腫れやブラッシング時に出血が出やすくなります。

体調が悪い時は無理せず、気分の良いときにいつでも行えるように、歯ブラシを目につくところにおいておき、できそうな時に磨きましょう。気持ち悪い方は小児用歯ブラシに変えたり、キシリトールガムやタブレット、洗口液を利用するなどしましょう。

自分でできない時は、歯科医院でクリーニングがおすすめです。

 

「親知らず」抜いた方がいい?

親知らずは抜いた方がいい場合がほとんどですが、残すメリットもあります。

・智歯周囲炎で繰り返し痛む・・・腫れ・痛みが繰り返されると、顎にまで感染が広がる・口が開かなくなったりします。

・虫歯や歯周病になっている・・・磨きにくいため、虫歯や歯周病になりやすく、周囲の歯に広がってしまう危険がある

・矯正治療をしている・最近歯並びが悪くなってきた・・・後ろから押す力が働き、前歯の歯並びが悪くなってしまいます

以上の場合は、抜いた方がいいです。

 

残す方が良い場合は、、

・親知らずがまっすぐ生えていてしっかりかみ合っている

将来的に隣の歯が抜けてしまった場合に、ブリッジの土台や入れ歯に役立つ場合もあります。

ただし、まっすぐ生えていてかみ合っており、きれいに磨ける事が前提になります。

 

親知らずを抜くかどうかの判断基準はこれ以外にも沢山あります。いずれにせよ、周囲の健康な歯への影響が

心配ですので、「あれ、おかしいな」と思ったらなるべく早く私達にご相談ください。

 

「むせる」=口の衰えのサインです。

誤嚥性肺炎予防に、必ず受けてほしい、プロフェッショナルケアと口の筋肉トレーニング。

高齢になると、飲み込む力や咳き込む力が弱くなるため、

誤って唾液・食べ物・口の中の細菌が気管に入って誤嚥性肺炎を引き起こします。

そこで大切なのが、舌や口腔周囲筋の筋力アップで、誤嚥を防ぎ、

衛生士によるクリーニングで、口の中の細菌を減らす事。

口の衰えは体の衰えのサイン

詳しい筋トレ方法、検査は、スタッフまで♪

 

 

こんな時こそ「口呼吸」はダメ!

 鼻には繊毛があり、ウィルスを排除する機能があります。

 口から呼吸すると、口が乾き、ウィルスが進入しやすくなります。

 コロナが心配な時だからこそ、鼻で呼吸するのはとてもとても大切です。

 

 TVみている時、寝ている時、ぼーっとしている時、マスクしている中で、口あいてませんか?

 少しでも口があいていたら口呼吸しています。

 

 イビキをしている人、寝ても疲れがとれない人、喉の調子が悪い人、口呼吸してる可能性大ですよ!

  

 コロナから自分や家族を守るために、鼻呼吸は大切です。

 

 

 

 

 




診療受付時間について

午前9:30~12:30 午後14:30~18:30 土曜日は9:30~13:00

休診

 水曜・土曜午後・日曜・祝日 

 
午前 × ×
午後 × × ×

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診療科目

歯科・小児歯科・矯正歯科・歯科口腔外科

診療内容

予防歯科・審美・ホワイトニング・インプラント・義歯・歯周病・床矯正・かみあわせ・横浜市妊婦歯科健診

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045-543-3613